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단어 상세정보

Sure danse

本来の表記は「sûre danse」です。この記事に付けられたページ名は技術的な制限または記事名の制約により不正確なものとなっています。 「sûre danse」 (シュール・ダンス)は米米CLUBの5枚目のシングル。1987年9月21日発売。発売元はCBS/SONY。

관련 단어

簾

〔簀(ス)垂れの意〕 細い葦(アシ)や細く割った竹を, 糸で編み連ねて垂らすもの。 日よけ・目かくしとして使う。 ﹝季﹞夏。 《ありなしの~の風を顧みし/虚子》

誰

〔古くは「たれ」。 「だれ」は近世以降の語〕 不定称の人代名詞。 名を知らない人や不定の人をさしていう語。 「君は~か」「~がこんなことをしたのだろう」 <i>~言うとなく</i> だれが言い出したかがはっきりしないまま。 いつのまにか。 <i>~とはなしに</i> それを言ったり行なったりした人がはっきりしないうちに。 いつのまにか。 <i>~の目にも</i> だれが見ても。 「~明らか」

葦簾

「よしず」に同じ。 ﹝季﹞夏。

葦簾

(1)葦の茎を編んだすだれ。 よしず。 (2)鈍色(ニビイロ)のへりをつけた, 葦のすだれ。 中古, 諒闇(リヨウアン)の時, 天皇のこもる倚廬(イロ)に掛けた。

葭簾

「よしず」に同じ。 ﹝季﹞夏。

擦れ

すれること。 こすれてできた傷。

摩れ

すれること。 こすれてできた傷。

誰彼

〔古くは「たれかれ」〕 不定称の人代名詞。 不特定の複数の人をさす。 あの人この人。 「~の区別なしに愛嬌をふりまく」

誰某

〔古くは「たれそれ」〕 不定称の人代名詞。 名前をはっきり示さずに人をさしたり, 名がわからないままその人とさし示したりする語。 たれがし。 なにがし。

出す

〔「いだす」の転。 中世頃から用いられた〕 (1)中にあったものを外へ, または, 人に見える所に, 移す。 ⇔ 入れる 「冷蔵庫から牛乳を~・す」「かばんから書類を~・す」「ゴミを家の前に~・す」「うみを~・す」「銀行へ行ってお金を~・して来る」 (2)外の方へ出っぱらせる。 突き出す。 ⇔ 引っ込める 「脈をみますから左手を~・してください」「窓から顔を~・す」「庇(ヒサシ)を深く~・す」 (3)人に見える場所に設置・掲示・展示する。 ⇔ 引っ込める 「へいに掲示を~・す」「見本をウインドーに~・す」「看板を表に~・す」 (4)おおわれていた物を露出させる。 ⇔ 隠す 「白い歯を~・して笑う」「真相を明るみに~・す」「木が芽を~・す」 (5)世の中に広く発表する。 「同人誌を~・す」「新製品を~・す」「広告を~・す」「一〇〇万円寄付しますが, 私の名前は~・さないでください」 (6)乗り物を出発, または運行させる。 「臨時列車を~・す」「迎えの車を~・す」「波が高いので船を~・すことができない」 (7)店舗をある場所に設ける。 「駅前に店を~・す」 (8)人や動物を内側から外へ, またはよく見える所に, 移す。 ⇔ 入れる 「子供を外へ~・す」「犬を庭に~・す」 (9)人をいつもいる場所から, 離れた所へ行かせる。 「息子を東京へ~・してやる」 (10)自分の子供を, 他の家族の一員となるよう家族から離れさせる。 送り出す。 「娘を嫁に~・す」「息子を奉公に~・す」 (11)学校を卒業させる。 「大学まで~・した」 (12)人々を接待するところに仕事に行かせる。 「娘を店に~・す」「若い子をお座敷に~・す」 (13)多くの人々が見たり聞いたりするものに登場させる。 「子供をピアノの発表会に~・す」「社員をテレビに~・す」「絵を展覧会に~・す」 (14)人の前に連れて来る。 「『社長を~・せ』とわめいている」「責任者を電話口に~・してください」 (15)客などに, 飲食物や金品を供する。 与える。 「来客にお茶を~・す」「客におしぼりを~・す」「社員にボーナスを~・す」 (16)金を支払う。 (ア)代金を支払う。 「一万円~・して買ったネクタイ」「学資を親に~・してもらう」(イ)ある事業のための費用を負担する。 出資する。 拠出する。 「会社設立の資金を~・す」「みんなで金を~・す」 (17)物をしかるべき所に渡す。 差し出す。 提出する。 「スーツをクリーニングに~・す」「入学願書を~・す」「答案を~・す」 (18)手紙・小包などを発信・発送する。 「恩師に手紙を~・す」 (19)活字になったものや話などの中に登場させる。 「家庭内のことを職場で話題に~・す」 (20)ある集団が役員を選出する。 また, ある場所が, 結果として, 世の中で活躍している人を生みだす。 「本県からは総理大臣を二人~・している」「クラスごとに PTA の役員を~・してください」 (21)論理の結論や根拠を明らかにして提示する。 「まだ結論を~・すには早すぎる」「この問題に明確な答えを~・すのはむずかしい」「各自, 意見を~・してください」「そんなことを言うなら証拠を~・せ」 (22)感情を表面に表す。 「彼女はすぐに感情を顔に~・す」「不満を口に~・す」 (23)内に秘められている能力を発揮する。 「さあ, 元気を~・して」「あまりスピードを~・すな」「もっと大きな声を~・しなさい」 (24)体内にある液体をそとにあふれ出させる。 「涙を~・す」「汗を~・す」 (25)ある現象や事態を発生させる。 結果としてそうなる場合にもいう。 「火事を~・す」「熱を~・す」「赤字を~・す」「一〇人の怪我人を~・した事故」「余りを~・す」「新記録を~・した K 選手」「このピアノはいい音を~・す」 (26)それらしい雰囲気や特徴が表れるようにする。 「もっと感じを~・して台詞(セリフ)を言ってください」 (27)命令・依頼などの指示・働きかけを行う。 ⇔ 取り消す 「問屋に注文を~・す」「生徒に宿題を~・す」「部下に指示を~・す」「気象台が大雨警報を~・す」「部長がこの企画にゴー-サインを~・した」 (28)(動詞の連用形の下に付いて)(ア)…し始める意を表す。 「車が動き~・す」「雨が降り~・す」(イ)外へ移動するよう, または外へ現れるようにする。 「道路へとび~・す」「外へはみ~・す」「姿を照らし~・す」 〔「出る」に対する他動詞〕 ‖可能‖ だせる ︱慣用︱ 顎を~・足を~・顔を~・口を~・地金を~・舌を~・尻尾を~・駄目を~・ちょっかいを~・角を~・手を~・暇を~・襤褸(ボロ)を~/噯(オクビ)にも出さない 出すことは舌(シタ)を出すのも嫌(キラ)い 非常にけちであることのたとえ。

堕す

※一※ (動サ五) 〔サ変動詞「堕する」の五段化〕 「堕する」に同じ。 「通俗に~・す」 ※二※ (動サ変) ⇒ だする

輦台

江戸時代, 人を乗せて川を渡るのに用いた道具。 人を乗せる板に二本の棒をつけて四人でかつぐ平輦台, 大名などを駕籠(カゴ)のままのせ, 四本のにない棒を一六~二〇人の人足がかつぐ大高欄など種々のものがあった。

蓮台

仏・菩薩が座る蓮(ハス)の花の台座。 また, 仏像をのせる蓮の花の形をした台座。 蓮華台。 蓮華座。

簾台

(1)一段高くして, 御簾(ミス)を垂らした上段の座敷。 (2)婚礼のときなど, 床飾りに用いた衝立(ツイタテ)。

蓮台

江戸時代, 人を乗せて川を渡るのに用いた道具。 人を乗せる板に二本の棒をつけて四人でかつぐ平輦台, 大名などを駕籠(カゴ)のままのせ, 四本のにない棒を一六~二〇人の人足がかつぐ大高欄など種々のものがあった。

唾腺

⇒ 唾液腺

打線

野球で, そのチームの打者の顔ぶれ。 また, 打撃のつながり。 「~が火を噴く」「上位~」

水練

(1)水泳の鍛練。 およぎ。 ﹝季﹞夏。 「畳の上の~」「~場」 (2)水泳の達人。 「なまじひに究竟の~にておはしければ, しづみもやり給はず/平家 11」

睡蓮

(1)ヒツジグサの漢名。 (2)スイレン科スイレン属の多年生水草。 温帯から熱帯まで広く分布し, 観賞用に栽培する。 葉は水面に浮かび, 円形で基部が切れ込む。 花は長い花柄の先につき, 花弁が多く, 白・黄・桃・紫などで, 普通, 朝開き夕方閉じる。 ﹝季﹞夏。